読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

こなゆきの日記

橋本病の投薬治療生活を乗り越えたり、いろんな経験を元に「読んだ人が楽しんだり、元気になってもらえたらいいなあ」と思いながら、ゆるーく発信してます。

折り返し翻訳辞書で「粉雪」の歌詞を再翻訳してみたw

どうも、こなゆきです。

f:id:konayuki358:20160308194825p:plain

 

 

 

f:id:konayuki358:20160414164848p:plain

折り返し翻訳辞書 〜日本語から日本語へ〜

 

折り返し翻訳辞書を使って、遊んだら楽しかったという記事を書いたら、

多くの人に楽しんでもらえたみたいで、とても嬉しかったです!

 

f:id:konayuki358:20160416201003p:plain

f:id:konayuki358:20160417113205p:plain

f:id:konayuki358:20160416200943p:plain

f:id:konayuki358:20160417113757p:plain

f:id:konayuki358:20160417113839p:plain

第1弾

www.konayuki358.com

第2弾

www.konayuki358.com

 

ここで使っている折り返し翻訳辞書は、

日本語を英語→オランダ語→イタリア語→日本語の順に翻訳していくものです。

 

今回は、第3弾(たぶん今回でシリーズも終わり)ということで、

レミオロメン『粉雪』の再翻訳をしていきます!

歌詞参照URL

http://j-lyric.net/artist/a000776/l008cf0.html

f:id:konayuki358:20160310172704p:plain

 

 

「粉雪舞う季節はいつもすれ違い」

f:id:konayuki358:20160417115303p:plain

ダンシングスノーww

粉雪降ってなくても、すれ違い起きてるでござるなーww

 

 

「人混みに紛れても同じ空見てるのに」

f:id:konayuki358:20160417122940p:plain

f:id:konayuki358:20160417122958p:plain

 

また見てるのかあ。

 

「風に吹かれて似たように凍えるのに」

 

f:id:konayuki358:20160417123300p:plain

f:id:konayuki358:20160417123321p:plain

「"」いやー、今日、めっちゃ強風やばい。

 

「僕は君の全てなど知ってはいないだろう」

f:id:konayuki358:20160417123657p:plain

f:id:konayuki358:20160417123800p:plain

すべてを知っているwww

ナニをされないのだろうか?

 

「それでも一億人から君を見つけたよ」

f:id:konayuki358:20160417124040p:plain

f:id:konayuki358:20160417124058p:plain

さすが!すべてを知っているだけあるでござるww

 

 

「根拠はないけど本気で思ってるんだ」

f:id:konayuki358:20160417124318p:plain

f:id:konayuki358:20160417124333p:plain

しかし、証拠はないんですねww

 

「些細な言い合いもなくて同じ時間を生きてなどいけない」

f:id:konayuki358:20160417124632p:plain

f:id:konayuki358:20160417124648p:plain

 

サビまだかなー

 

「素直になれないなら喜びも悲しみも虚しいだけ」

f:id:konayuki358:20160417125002p:plain

f:id:konayuki358:20160417125018p:plain

 

正直なところないのか〜

そりゃ、虚しいわなー。

 

お、サビ来る。

 

「粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら」

f:id:konayuki358:20160417125322p:plain

f:id:konayuki358:20160417125336p:plain

 

ゆきーーーーーーのしろーーーーのぉ

とそうまでをおせん

ふーんふんふふふ〜アッAh〜〜〜〜

 

f:id:konayuki358:20160310171646p:plain

 

「二人の孤独を分け合うことが出来たのかい」

f:id:konayuki358:20160417130506p:plain

f:id:konayuki358:20160417130529p:plain

二人の孤独を共有する可能性があります。キリッ

 

2番もいっちゃうよー!

 

「僕は君の心に耳を押し当てて」

f:id:konayuki358:20160417131210p:plain

彼ってダレよっ!!

 

「その声のする方へすっと深くまで」

f:id:konayuki358:20160417131503p:plain

あなたの心に深い私の声。

 

「下りてゆきたいそこでもう一度会おう」

f:id:konayuki358:20160417131742p:plain

f:id:konayuki358:20160417131922p:plain

雪以下って、水?水素?参照ください。

 

 

f:id:konayuki358:20160417132401p:plain

f:id:konayuki358:20160417132438p:plain

 

1億が高かったから理解してほしい

 

「君のかじかんだ手も握りしめることだけで繋がっていたのに」

f:id:konayuki358:20160417132924p:plain

f:id:konayuki358:20160417132950p:plain

 

まひてをにぎりしめるのみ〜

アクセスできまーすが〜

 

 

「粉雪 ねえ 永遠を前にあまりに脆く」

f:id:konayuki358:20160417133334p:plain

 

ね〜〜〜ええ〜〜えぇ

ゆきももろくない

ですふーふふーふふ〜アッAH〜〜〜

 

f:id:konayuki358:20160417134612p:plain

f:id:konayuki358:20160417134746p:plain

ザラザラのアスファルトの汚れです。キリッ

 

 

「粉雪 ねえ 時に頼りなく心は揺れる」

f:id:konayuki358:20160417135201p:plain

 

ちょーーーーとわーーーートキドキ

しんらいせいのひくい

ゆきせいしんしょーくを〜うけーてぇ

 

 

「それでも僕は君のこと守り続けたい」

f:id:konayuki358:20160417135804p:plain

しかし、私はあなたを得た(1億で)

 

 

「粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら」

f:id:konayuki358:20160417140341p:plain

ちょーーーーとーーーーーーーねえ

しろからゆきのー

けぇしょうとそう〜アッAH〜〜

 

 

「二人の孤独を包んで空にかえすから」

f:id:konayuki358:20160417140811p:plain

f:id:konayuki358:20160417141023p:plain

Hey Yo Snowflakes!

孤独なハッチをラップで締めるYO!

 

おしまい。

ーーーーー

折り返し翻訳辞書 〜日本語から日本語へ〜

 

いやー。疲れました。

正直、第2弾の方がダントツで面白かったと思うので、個人的には第3弾は滑ったな〜って感じです。

また折り返し翻訳辞書で遊んだら、やばい言葉が生まれた。 - こなゆきの日記

 

最初は、グダリそうだから1番だけで終わらせようと思ったんですけど、

私の名前が「こなゆき」というのもあり、全部やりました。

 

個人的には

「ザラザラのアスファルトの汚れです。」

がツボでしたww

 

それと、スペースの入れ間違えで、

最初と最後の「粉雪ねえ心まで白く染められたなら」が違う翻訳結果になってしまいましたが、面白いからそのままにしておきます。

 

 

粉雪自体、心を動かすいい曲ですが、そこに1リットルの涙のお話を被せていくと

粉雪が感情的に叫ぶように歌われているのもなんとなくわかるような気がします。

 

 

 

 

夜の更新もお楽しみに!

 

ふわ〜疲れたでござる〜

f:id:konayuki358:20160417144139p:plain

 

( ˘ω˘ ) スヤァ…f:id:konayuki358:20160310210117p:plain