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こなゆきの日記

橋本病の投薬治療生活を乗り越えたり、いろんな経験を元に「読んだ人が楽しんだり、元気になってもらえたらいいなあ」と思いながら、ゆるーく発信してます。

20分で綴る自分の仕事への想い

どうも、こなゆきです。

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今回は寝坊したというのもあって、20分以内に書くということになったでござる。

 

20分で書ききれるものでないような内容でござるが、

書くことにチャレンジしてみるでござる。

 

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・自分がどうありたいか

 

これは、自分が働いていて、考えることでござる。

 

「生きる喜び、学ぶ喜びを共有し続ける」

 

これでござる。

 

 

まず、学ぶ喜びについて話していくでござる。

 

・こなゆきの掲げる学ぶ喜びとは

 

 

「学び」は、「気付き」から生まれるものでござる。

 

たとえば、

 

自分の家族の普段、家事を頑張っている奥さんや母親が、

風邪で寝込んでしまったとするでござる。

 

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その時に、自分で家事をしたり、奥さんや母親の看病をすることになるでござる。

 

普段、分担してやっていることが、自分が請け負うことになった時、

初めて、奥さんや母親の存在のありがたさに気づくでござる。

 

 

この「気づき」は、「学び」につながるでござる。

 

今まで、奥さんや母親にキツく言っていたとしたら

 

その「学び」から「ゆるし」に変わるでござる。

 

「今まで、ごめんね。いつもありがとう。これからは一緒によろしくね」

という気持ちにつながるでござる。

 

 

 

「気づき」は

「学び」につながり、

「ゆるし」に発展する。

 

 

だから、「学ぶ喜び」を自分の仕事を通して、関わる人に伝えていきたいでござる。

 

喜びを分かち合うことは嬉しいことでござる

 

気づくことができれば、学びにつなげられる。

気づきの多い人は、学ぶきっかけも多いでござる。

 

だから、気づきのきっかけをたくさん作っていくのが、拙者の仕事でござる。

 

・生きるとは?

 

これは、

「呼吸」と

「食への感謝」でござる。

 

 

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自分が痛みを感じている時を思い出して欲しいでござる。

人にもよるでござるが、

痛みを緩和するために、人間は、呼吸を一瞬止めることがあるでござる。

 

苦しい時は、呼吸がままならないこともあるでござる。

 

しかし、苦しさや痛みが緩和されてくると、呼吸をゆっくりすることができるでござる。

 

 

胸を張って

ゆっくり深呼吸する。

 

自分で意識をすることができ、なおかつ、自分でコントロールすることができる、

生存するための手段でござる。

 

 

心臓は、意識しなくても動き続けているでござる。

呼吸は、意識してすることもできるでござる。

 

 

自分が、意識的に生きるとは

「呼吸」を感じることができるかどうかでござる。

 

 

それに付随して、

「食に感謝する」ことが「生きる」に繋がると考えているでござる。

 

「食に感謝」については、

 

時間切れのため、また、今度書くでござる。

 

 

・今日のエンドカード

 

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f:id:konayuki358:20160310210117p:plain( ˘ω˘ ) スヤァ…